明治学院大学の「クリスマス礼拝」25.12.23

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1863年創設。ヘボン塾を起源とするミッションスクール。その女子部はフェリス女学院に引き継がれる。
礼拝堂はヴォーリズ建築で大規模なもの。関東では、唯一の建造物で、登録有形文化財に指定されている。木造であたたかみのある設計。冬場は少し冷えます。パイプオルガンも大規模で、重曹な音色。教会は300名以上は収容。
中等部のハンドベル演奏が素晴らしかった。聖歌隊の合唱もよい。
ここは、讃美歌をいくつか唱和するのが特徴。学院長の熱心な説教は、新たな知識を深めてくれる。クリスマスがどのような意味をみなさんにもたらすのか。混沌とする世に問いかける。できる事はなんだろうか。
プロフィール
- ☆PCPAL代表取締役 日本アコーディオン協会理事 FMはしもとパーソナリティー ピアノテクニシャン なにわシャンソンコンクール審査員 市ボランティアサークル連絡協議会副会長 TOPページへnishikunnのページ
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