新年会 演奏


17日 夕方から 新年会があり (会員制) ピアノ伴奏や アコーディオン演奏がありました。
アコーディオンは初めての人も多いので 昔聞いたことのある ナンバーを。
大きすぎない程度 BGMにもなるような 微妙な音量で演奏すること。
(会話されている方もいらっしゃるので。)もちろん 聞いてくださってますけどね。
ピアノ伴奏はたまにすることがある。音楽の内容にもよるので。
アコーディオンで アルペジオ連続音型は 結構難しい。楽譜どうりにとなれば ピアノしかないと思う。ピアノは会場においてあるとは限らない。
「P-80」 もう15年以上使っている。コンパクトながら ピアノのようにハンマーが内臓されているので タッチ感がすぐれているのと サンプリング音が かなりリアルに発音できること。
88鍵フルキーボードで13kg 車は、リアシートがフルフラットになる仕様なので 積み込める。
アンプは 音色が柔らかいと定評のあるものを使っている。軽量のシンセサイザー
音色は魅力的だが タッチがいまひとつ。音楽表現が大切なので タッチ感を重視します。
シャンソン タンゴ 昭和歌謡は アコーディオンの合うものと
ミュージカル 日本歌曲など ピアノが合うものがあるものを弾き分ける。
飲んで食べ 楽しく歓談しているのを思うと、気分が盛り上がりますね。
1部 ピアノ伴奏
2部で アコーディオン独奏 3部は うたごえ喫茶風 アコーディオン伴奏
プロフィール

- ☆PCPAL代表取締役 日本アコーディオン協会理事 FMはしもとパーソナリティー ピアノテクニシャン なにわシャンソンコンクール審査員 市ボランティアサークル連絡協議会副会長 TOPページへnishikunnのページ